|
|
| トップページ |
| ■2004年2月のひとこと |
|
2/29 (Sun) そして、彼女からの連絡は途絶えたままです。 僕が最後に送ったメールが彼女を傷つけてしまったとしたら、一体。 実は週2回は風呂屋に通ってることを赤裸々に告白してしまったことでしょうか。 それとも、風呂屋のみではあきたらず、最近では週1のペースで他のジャンルの風俗にも。というその部分でしょうか。 いや、もしかすると、ネットでぱくってきたちんこの写真を添付したのがいけなかったのかもしれません。 いずれにせよ一つだけ確かなのは、またしても一つの恋が、その天寿を全うすることなく終わってしまった。ということです。 別れの次は出会いがある。そう信じてこの街でこれまで生きてきた僕は、きっとこれからもそうやって生きていくことでしょう。 もうすぐタイは一年で一番暑い季節がやってきます。 2/28 (Sat) クラブダイスでこの前麻雀しながら勝った1500ドルも、新しくクラブダイスにできたスロットのおかげでものの1時間で300ドルになってしまいました。 そんなわけで無性に海が見たいセンチメンタルな気分です。 といっても、いつまでも照り続ける太陽の下、コバルトブルーに輝く海と真っ白な砂浜に寝そべるわきげ未処理の中国人。 そんな健康的な海ではなくて、僕が見たいのは、オイルと潮のにおいが混じった港で、月明かりに照らされる船籍不明の貨物船と沖に停泊している船から聞こえる悲しげな汽笛。 そんな感じの海です。女子大生から返事はありません。 2/27 (Fri) 先日書いたタイの女子大生ですが、一向に進展しないです。ここらへんで軽く下ねたでもおりまぜたメールでも送ってみようかとおもうんですが、これまでの彼女からのメールからは、下ねた禁止信号が本能的に感じ取れます。 どうしましょう。 2/26 (Thu) また、麻雀です。しかも、こともあろうにクラブダイスでブラックジャックをしながら麻雀をしてみました。一見無茶なことのように思えますが、麻雀が下手で捨て牌を切るのが遅い友達のおかげで、意外と両立できます。 でも、ブラックジャックで1000ドル以上浮いてたので、点5の麻雀なんてどうでもいい。そんな感じです。 2/25 (Wed) まだ、週の半ばだというのに、何故か朝の9時まで麻雀してました。 仮眠を少し取って起きてみれば、カーテンの隙間から入ってきたオレンジ色に染まる僕の部屋は、なんだかシュールな感じがします。 2/24 (Tue) どちらかといえば不精な性質の僕ですが、最近その傾向に拍車がかかってきました。自分で毎日シャンプーするのも面倒臭いので、2日に1回は床屋でやってもらいます。 もちろん風呂屋に行く前は、ついでに爪を切ってもらうことも忘れません。 エチケットですね。 2/23 (Mon) クラブダイスのブラックジャックで2時間粘った結果、マイナス50ドルでした。でも、一時はマイナス900ドルぐらいまでへこんでたので、むしろ勝ったような気さえしてきます。 それにしても、プレステのはじめの一歩2つまらなさ過ぎですね。200円のコピーだからいいものの、何千円も出して買う人をばかにしてるんでしょうか。 2/22 (Sun) どうやら恋に落ちてしまったようです。ええ、もちろん相手はタイ人です。知り合ったのは最近で、若すぎる僕たちはまだ恋人同士と呼べる関係では無いかも知れません。でも、日に何回かのメールのやりとりを通じて、少しずつながらも確実にお互いの愛を確かめ合う。そんな時期にあるとでも言えばいいでしょうか。 彼女はバンコクの有名大学で日本語を専攻している21歳。ディスコと日本料理をこよなく愛するうぶな女子大生で、両親が誕生日にプレゼントしてくれたのは、パールホワイトのBMWと取りに行った覚えすらない運転免許証。 そんな絵に描いたようなお嬢様の彼女に対して、僕はといえば、独身ではるばる日本から新規ビジネスを立ち上げに来たエリートサラリーマン。趣味はテニスと釣り。悩みはと聞かれれば、鳥インフルエンザで鳥料理を食べられない事。 そんな風にほんの少しだけ嘘と言う名のオブラートで自分を包んで自己紹介してしまったとしても、誰も僕を責めることなんてできないでしょう。 まあ、なんにせよ、これからゆっくりと愛をはぐくんで行くつもりです。二人で力をあわせて進んで行けば、乗り越えられない障害なんて存在しない。今の僕には、そんな気さえしてきます。 しかしながら、もし一つだけ問題があるとすれば、まだ会ったことがない。 ということだけでしょうか。 2/21 (Sat) パチスロ関係のサイトを見てると、無性にやりたくなってきます。その為だけに日本に帰ろうかと思ってしまうぐらいです。 オンラインカジノにも日本のパチスロみたいのがあればいいんですけどね。多分外人には理解しづらいかもしれませんが、日本の市場の一部に食い込むだけで相当な利益が期待できそうです。 2/20 (Fri) タイとラオスの国境沿いにあるカジノにサイドベットのOVER/UNDERつきで、シングルデック、なおかつ5枚引いてバーストしなければ無条件で勝ちというルールのブラックジャックがあるので一緒に行こうと知人から誘われました。 情報元は?と聞くと、とあるタイ人ギャンブラーから聞いたそうです。 もし本当ならお金が落ちているようなもんですが、ねたがねただけに信用できませんね。ましてやタイ人からの情報なんて錦糸町のWINSにいる予想屋より当てになりません。 誰か知りませんか? 2/19 (Thu) ビデオポーカークラシックのソフトが来月ぐらいに新しくなるみたいですね。よそと比べると、だいぶ古臭い感じが拭えませんでしたが、ベルフィーバーなどのほかには無いスロットは貴重だったような気がします。新しいソフトにはあるんでしょうかね。 2/18 (Wed) なんだか、最近夜ひとりで寝るのが淋しくなってきました。年のせいでしょうか。 誰かに癒してもらおうと、携帯のメモリから呼んだら来てくれそうな子1号を見つけて電話するもあいにくの留守電です。まったくもってついてないです。しょうがないので、なるべくなら呼びたくなかったのですが、呼んだら来てくれそうな子2号に電話します。 今度はつながりました。でもこんな時、電話口で「おめでとう、繰り上がり当選。」とか言ってはいけません。あまりに淋しくて思わず電話してしまったとでも言っておきましょう。 幸いにもその子は近くに住んでいるため、15分で来てくれました。 で、お約束どおり事を済ませると、さっきまでの孤独感がうそのようにさっぱりしてしまいました。誰かにすがりつきたい気分でいっぱいだったはずの僕の心は、どうやらそんな気持ちがあったことさえ、思い出せないぐらい遠いところへ行ってしまったみたいです。 というわけで、僕としては一刻も早く帰ってもらいたかったのですが、小心者なせいか「もう、一人になりたいから帰ってくれる?」とは言えません。でも、やっぱり帰ってほしいので、明日の朝は仕事で早いので帰った方がいいんじゃないということを遠まわしに伝えると、彼女もすっきりしたせいか、思いのほかすんなり帰ってくれました。 そして今、僕はまたひとりです。ほんの数時間前の僕となんら変わりありません。 もし異なる点がひとつだけあるとすれば、それは僕の心を覆っている孤独感が、さっきまでのそれとは少しだけ違う種類のものだということでしょうか。 彼女がわざとらしく忘れていった歯ブラシセットをゴミ箱に捨て、排気ガスで汚れた夜空を見上げ、そこにあるはずのオリオン座が今日も見えないのを確認すると やっぱりもう一回しとけばよかったかな そんな風に思いました。 2/17 (Tue) せっかく、こつこつ貯めたインターカジノの1200ドルも、気が付くと200ドルぐらいに減ってました。やはりどうあがいても僕は搾取される側にいるのでしょうか。 ええ、もちろんスロットです。 「もう大人なんだからスロットなんてやらずに、こつこつBJでもやっとけ。」 そんな風に自分を戒めたはずなのに、僕の中に居るもう一人のわんぱくな僕が 「スロットをやらないで、なにがオンラインカジノなの?」 そう語りかけてきました。おかげで風呂屋嬢15人分の損害です。 この先、僕に別れも告げずに去っていった15人の風呂屋嬢を取り戻すために、僕は、一体どれくらいの労力を費やさなければいけないのでしょうか。一体あと何時間仕事をするふりをして他人を欺かなければいけないのでしょうか。 とりあえず、風呂屋嬢16人分にしてきます。 2/16 (Mon) 今日は月曜日です。なのに起きたら夕方でした。しょうがないのでまた寝ます。 2/15 (Sun) とある飯屋で突然隣のテーブルに座っていた日本人のおっさんから話しかけられました。タイ語がまったく話せないらしく、少し通訳してくれないかとのことでした。おそらく40近いであろうそのおっさんの隣には、20前後とおぼわしきタイ人の女の子がちょこんとつまらなそうに座ってます。 小太りではげのおっさんと、少し色黒の若いタイ人女性。 一見しただけでどんな関係か容易に想像が付くカップルです。そして、その想像が間違ってないことはおっさん自らが証明してくれました。聞けばおっさん以前に旅行でタイに来た際にとある風俗店でその娘と知り合い、連日連夜通いつめた挙句、日本に帰ってからもその娘のことが忘れられずに、何度も来タイを繰り返し、今回結婚を決意してタイにやってきたそうです。 いわゆるよくあるパターンです。ほんのひととき接しただけで、タイ人のホスピタリティの良さを自分への愛情と勘違いして舞い上がってしまう哀れなおっさんには、二十歳の娘がいかにももてなさそうな言葉も通じないデブではげのおっさんに尽くすのは愛情ではなくお金の為、という小学生でもわかる方程式の解が見えてないようです。 そんなおっさんの今後の人生を思うとちょっと可哀想で、似たような経緯で結婚したカップルが迎えるであろうその後を統計的見地から説明してあげようと思ったりもしましたが止めときました。 すべての結婚が相思相愛でなければいけないという決まりはないし、多かれ少なかれ結婚とはそういう側面を持っているのかも知れません。そしてなにより、これから先一生関わりあいを持つことなどありえないであろう、でぶではげなおっさんの行く末に心を痛めている余裕なんて僕にはないのだから。 僕にとっては一文の得にもならない話をでぶではげのおっさんとしてもしょうがないので、さっさと席を立とうと思ってたのですが、おっさんが続けて語ってくれた中で、僕のでぶではげなおっさんに対する評価は大幅に修正を余儀なくされました。 曰く、かつて何度も日本人女性と見合いをしたが、結婚には至らなかったこと。 40過ぎて独身でいることに、両親や親戚からの風当たりが強いこと。 自分が住む地方の田舎では、東南アジアの女性に対する世間の目は決して温かいものばかりではないこと。 自分は長男であること。 両親は渋々ではあるが結婚に了承してくれたこと。 彼女が結婚に同意したのは、彼女の田舎の両親に対しての金銭的な援助を含むいくつかの取り決めに基づいたものだということ。 そして、彼女の中に今は無くとも一緒に暮らして行く中で、少しでも愛情が芽生えてくれればいいと思っていること。 結婚という本来祝うべき出来事を迎えるにもかかわらず、どこかもの悲しげに語るおっさんの表情からは、日本にまだまだ根強く残る、結婚しないことを悪しきとみなす風潮と、その中で生きる男の苦悩が読み取れます。 言葉もろくに通じないおっさんと娘が辿るであろう道は決して平坦なものではないでしょうが、おっさんの決意があれば乗り越えられないものではない。そんなふうに思います。そして、今回おっさんが下した決断は、決して妥協などという言葉で修飾されるべきではありません。 「それにしたって、おっさん。探せばもっとかわいい子見つかっただろうに...」 僕はこの台詞がのどから出そうになるのを、すんでのところでこらえました。なぜなら、おっさんの決意に水を差す権利なんて誰にもないのですから... 2/14 (Sat) 今日はバレンタインデーです。タイでは男が女に花をあげる習慣になっているのでちょこはもらえません。残念です。 2/13 (Fri) 今日は13日の金曜日です。何年か前、式場の費用が安いと言う理由で、この日に挙式をあげた知人が居ました。 ご存知の通り西洋では不吉とされている日です。これにちなんだ13という数字も不吉な数字として広く知られてますね。日本でも4や9に続いて13も縁起が悪いとされてますし、何を隠そう私の住むタイのアパートも数多く住む外国人に配慮したのか、13階が抜けてます。 そういう意味では世界中でもっともメジャーと言ってもいいぐらいの不吉な日ですが、もとを辿ればしょせんは西洋の文化です。生粋の日本人である僕にとってはただのウィークエンドでしかありえません。 我々日本人には我々の文化があります。たとえ昼飯にハンバーガーを食べているとしても、日本人としてのあいでんてぃてぃーを持ってさえすれば、そんな異国の風習に振り回される必要なんてないはずです。 前述の知人は今、離婚調停中だそうです。 2/12 (Thu) こんにちは、管理人のはいねけんです。 最近ようやくウイルスメールの数が減ってきたと思ったら、今度は質問のメールが増えてきました。まったくもって気の休まるひまがありません。 しかも、オンラインカジノに関する質問よりも、タイについての質問のほうが多いのが気になります。硬派なオンラインカジノサイト作りを心がけているにもかかわらずいったいこれはどういうことでしょうか。 もし、僕があまりにも正直にタイでの日常を綴ってしまっているせいだとしたら、これも甘んじて受け入れるべきなのかも知れません。 それにしたって、質問の内容のほとんどがタイの風俗に関することという現実を前にして、憤りを感じずにはいられません。 たとえば、群馬県にお住まいのメールアドレスから会社名と部署名がバレバレの竹内さん(仮名、31歳) 「日記によくでてくる風呂屋の場所と値段を教えてください。また、お金を払えば4Pも可能ですか?」 そんなことより、こういった質問メールの重要度を高に設定して送ってくるのはやめましょう。 そして、東京都の橋元のぶゆきさん(実名、年齢不明) 「タイでは強姦してつかまっても3万円払えば釈放されるって聞いたんですけど本当でしょうか?」 皆さんもどしどし質問を送ってきて下さい。 2/11 (Wed) そういえば、すっかり掲示板の存在を忘れてました。まいっか。 2/10 (Tue) 今日もテレビでディスカバリーチャンネルを見ながらインターカジノでBJです。どうしても宇宙関係の番組をやってるとついつい見てしまいます。 もちろんナレーションは英語なので、何言ってるのかよくわかりませんが、宇宙というだけで僕は満足です。 さて、カジノのほうはというと、もう少しで目標の1000ドルに届きそうなのですが、なかなか行ったり来たりを繰り返すばかりです。 いい加減面倒臭くなってきたので、ワンハンド100ドルでやってみれば、ここでも一進一退です。で、次は200ドルのワンハンドです。バンクロールは800ドルぐらいしかないので4連敗すると終了です。我ながらどうでもよくなってきました。 結果はさくっと2連敗したとこから3連勝し、1000ドルに届いたとこで止めときました。 じゃ、そういうことで。 2/9 (Mon) ひさしぶりに新しいカジノの追加です。クラブダイスの姉妹カジノのカーニバルカジノです。サイトはもちろんサポートまでフルに日本語対応になってます。 ボーナスが最高777ドルと結構な金額になってますので、暇なかたはどうぞ。 →カーニバルカジノ (プレイテック系) 1.初回200%ボーナス、111ドル購入で222ドルボーナス ただし100ドル未満の入金は100%ボーナス 2.2回目最高200ドルの50%ボーナス 例)400ドル購入で200ドル 200ドルで100ドルボーナス ただし初回から1週間以内の入金であることが必要 3.3回目、500ドルの入金で355ドルボーナス これも初回から1週間以内の入金であることが必要 つまりアカウント開設後、1週間のあいだに111ドル、400ドル、500ドルと3回にわけてチップを購入すると777ドルもらえることになります。さらにクレジットカード以外での購入で10%ボーナスがつきます。 クレジットカードで購入した場合は身分証明書とカードの裏表のコピーをファックス、またはEメールで送る必要があります。 送付先 1-268-481-2316 E-mail support@carnivalcasino.com ミニマムウェイジャーは8倍と良心的ですが、ボーナス分はキャッシュアウトできないので気をつけましょう。また、スロットで大勝を狙うのもやめましょう。 2/8 (Sun) 最近、例の新ウイルスのおかげで毎日300通以上メールが来ます。ちょっとメールチェックを怠ると、それはもうものすごい数のメールが溜まってしまいます。 その為、Shift+Deleteキーを連打してそれっぽいメールを消す事が、この頃の僕の最優先業務でしょうか。 もちろん、調子の乗って複数選択してから一括削除なんてことをやってると、思い余って、「見積書送付(要返信)」や「管理人さん質問です。」みたいな感じのメールも一緒に消えて行ってしまう事もたびたびですが、そんなのお構いなしです。 重要ならきっとまた送ってくるでしょう。 2/7 (Sat) 久しぶりにスコールみたいな雨が降りました。そろそろ乾季も終わりですね。僕は傘をさして歩くのが嫌いで、傘をさして歩くぐらいなら雨に濡れて歩いた方がいい。そんなふうにさえ思ってます。 まあ、熱帯地方特有のスコールが降ると、傘なんかさしてもあまり意味が無いというのもあるかも知れません。そのせいかタイでは雨が降ると、みんないっせいに雨宿りします。 さっきまで街を行き交っていた人達と一緒に、突然降りだしたスコールを眺めながら、ただじっと雨が止むのを待つ。聞こえてくるのは雨の音だけ。 実を言えば僕はそんな瞬間がたまらなく好きです。普段の喧騒をよそに、一時的に休憩を余儀なくされた街を見てると、まるで時間が止まってしまったような、そんな気さえしてきます。 プリンタが壊れました。 2/6 (Fri) 今日は命の次に重要な紙束を持って銀行に行ってきました。これで後20回ぐらい寝れば、お風呂屋に何十回も行ける金額が振り込まれてきます。 そうです。カジノからこつこつキャッシュアウトした小切手です。がさつでその日暮らしな僕は銀行に行くのが面倒臭くてついつい溜めてしまいます。 おかげで、窓口のお姉さんも露骨にいやな顔をしてくれます。でも僕だってかなりの枚数の書類にサインしなくてはいけません。パスポートを作るときに漢字でサインしてしまったために、同じサインでなければいけないこんな場合は手が疲れます。パスポートを作るときに、一筆書きで書けるいい加減なサインにしておけばよかったと悔やまれますが後の祭りです。 おまけに、最近のバーツ高ドル安の影響で、小切手をもらった当時よりも相当な金額をロスしてることに気が付きました。腹が立ったので窓口のお姉さんに若くてかわいい友達を紹介しろと言い寄ってしまいました。ごめんなさい。 2/5 (Thu) 昨日の続きでインターカジノです。スロットやると30分で全額使ってしまいそうなのでこつこつBJでもやってみました。テレビでディスカバリーチャンネルを見ながらやってたら、5回ぐらいヒットとスタンドを押し間違えました。皆さんもテレビ見ながらやるのは止めときましょう。 結果はやる気のなさが幸いしてかプラス200ドルでした。 2/4 (Wed) 先月はお休みした、インターカジノの80ドルのマンスリーボーナスをもらってみました。いつもどおり電光石火で消化するつもりが、あれよあれよと言う間に増えて行きます。と言っても500ドルぐらいです。 なんだか最近家でじっとしていられないので、さっさと止めて出掛けてきます。 2/3 (Tue) 昨日の賭けトランプから帰ってきたのが朝の8時でした。仮眠を10時間とった後、15分だけ仕事して、さも朝からきっちり定時まで仕事してきたような、少しアンニュイな雰囲気をかもし出しつつ夜の街へ繰り出して来ます。 2/2 (Mon) 月曜だと言うのに深夜から賭けトランプです。日本円で約3万円勝ちました。タイ人から金を巻き上げるのはちょっと気が引けますが、元を辿れば奴らが日本人のおっさんから巻き上げたお金だと思えば、むしろいいことをしたような気さえしてきます。 2/1 (Sun) なんだか、まったりとした日曜日です。先月までの忙しさがまるで嘘のようです。何もする気になれません。今まで長いこと仕事と風俗に追われながら、わき目もふれずに社会の荒波の中を走ってきた僕に神様がくれた、つかの間の休息。そんなところでしょうか。 春はまだです。 1月のひとことはこちらから |
| トップページ |