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2/27
(Sun)
最近ファミリーマートでお弁当みたいな奴を売り始めた。
豚丼、鳥照り焼き丼とそぼろ丼。どれも45バーツ。
部屋で一人で食べてたら、日本が恋しくなった。
2/24
(Thu)
ひさしぶりにクラブダイスでじっくりブラックジャックでもやろうかとおもったら。
出だしのワンハンド50ドルで3連勝した時点で気が変わって飲みに行くことにしました。
2/23
(Wed)
久しぶりにパタヤに行ってきました。
シーフードだけ食べて帰ってきました。
2/20
(Sun)
風呂に行ってきた。
結果はというと、惨敗。
これで思い出せるだけでも過去数ヶ月負けっぱなしだ。
他の風俗ではなかなかの戦績を残しているにもかかわらず、肝心要の風呂屋ではこのところ惨敗続きだ。
風呂屋こそがタイにおける風俗界の頂点に君臨するものと、常日頃から思っている僕にとって、他の風俗でいくら当たりを引こうが気休めにもなりはしない。
ある友人は運が悪いだけだよといい
ある友人は好みを変えてみればという
彼らはなんにもわかっちゃいない。
数十人が並ぶひな壇のなかから、その日のパートナーを選ぶという作業は、その人間の今までの人生の集大成が試されているわけであって、そこには運や人の好みなんて介在する余地はまったくないのだ。
時には容姿を取るためにサービスを犠牲しなければならない場合もあるだろう。
その逆もしかり。あるいは両者のバランスが取れた妥協点を見出さなければいけない時だってある。
いずれの場合においても事が終わった2時間後、同じシチュエーションに出くわしたらまた同じ子を選ぶと思えた時だけが勝負に勝ったということであり、やっぱりあっちにしておけばよかったかななどと思ってしまう場合には、すなわちそれは負けを意味するのである。
そして、負けてばっかりいるということは、その人間の過去の人生が無意味なものであったと烙印を押されているということと同じであることだなんて
彼らには知る由もない...
なーんちゃって。
2/18
(Fri)
インターカジノのマンスリーボーナスをもらいました。
今月はテーブルゲームでじっくり増やそうとおもいました。
で、5ドルとか10ドルとかちびちびかけてたらあほくさくなったので、クレジットの残り140ドル全額賭けたら、あっさり勝ちました。
最低払い戻し条件があるので、まだキャッシュアウトできませんが、先に飲みに行ってきます。
2/17
(Thu)
今日は飲みです。
といっても基本的に毎日飲んでるので、今日はということにはならないんですが、ねえちゃんがつく店にのみにいくという意味で今日は飲みです。
なじみの子が他の客についてたので、しょうがなく違う女をつけようと思ったら、かなりの上物を発見してしまいました。
ひさびさのスマッシュヒットでしょうか。
18歳です。
ノリも性格もよく、自然とお酒も進みます。
だいぶ酔っ払ったとこで彼女のおっぱいに顔をうずめてまったりしていたら、ふといやな視線を感じ顔をあげてみたら、なじみの子が目の前で仁王立ちしていました。
出会いに別れはつきものです、人は何かを得たぶんだけ何かを失っていくものなのかも知れません。
そうこうしているうちに、一緒に行った友達がそろそろ帰ろうというので、店が終わったあと遊びにいく約束をして、一旦帰りました。
で、仕事が終わった時間を見計らって電話しました。
飲むだけだからという名目で部屋に呼び出し、二人で飲みなおします。
もちろん山手線ゲームをタイに広める会の副会長な僕は、忘れずにその責務を全うしました。
会長は性格の悪いタイ人と結婚の約束をして日本に帰ったままです。うわさでは毎月の仕送りと国際電話の料金に頭をいためているらしいです。
で、お約束どおり事を済ませて気がつくと、外はもう明るかったです。
明日どうしても休めない学校があるからと言って1時間後に携帯の目覚ましを設定して眠りにつく彼女。
そして一時間後、けたたましく鳴る携帯にまったく起きる気配がなく、僕が体をゆすって起こしてあげると、携帯の電源を切りほおり投げ、また寝始める彼女。
結局夕方に帰っていきました。 そんな彼女の後姿を見たら、もうすこしこの国でがんばってみよう。
そんな風に思いました。
2/16
(Wed)
クラブダイスで600ドルまいなす
はぁ...
2/15
(Tue)
日本の興行ビザの取得が来月から厳しくなるそうですね。
日本に無数にあるフィリピンパブで働くフィリピン人はどうなってしまうんでしょう。
フィリピンパブファンの僕としても心配で仕方ありません。
ただでさえ働き手が少なくなっているのだから、今こそフィリピン人に限らず外国人労働者に門戸を大きく開くべき。そんな風に思います。
年間数百人程度の外国人介護士の新たな受け入れというのでは門戸を開いたとは言えないでしょう。
犯罪の増加を懸念して、安易に外国人労働者に対する規制を厳しくするという二者択一的な判断は残念でなりません。
あぁ、フィリピンパブ行きたいな...
2/13
(Sun)
友達が以前僕が売りつけたお古のパソコンが爆発したと言ってきました。
よくよく話を聞いてみたら、電源ボックスがショートしただけみたいだけでした。
いちおう責任をちょっと感じたので、直しに行くのをつきあってあげました。
そんな不毛な一日でした。
2/7
(Mon)
タイの総選挙は下馬評通り与党の圧勝に終わったそうです。
これでまたタクシンの圧政のもとで、我々不良外国人はびくびくしながら過ごしていかなければいけないことでしょう。
それはいいんですが、先週末にタクシン系列の会社の株を買うのを忘れてしまいました。
今日の朝見たら、もう上がりまくってて買えねえ...
2/5
(Sat)
クラブダイスで1000ドル負け。
昨日もたしか1000ドルくらい負けたから、この前の大勝もだいぶ目減りしてしまいました。
あぁ...
2/3
(Thu)
数十人はいるであろう女が並ぶ、ひな壇の前で、僕は立ち尽くしていた。
そう、今日は風呂。別に昨日大勝したからと言うわけでもないのだけれど、今日は風呂。
ひな壇の前を何度もうろうろしながら僕は考え込んでいた。
いつもそうだけど、今日ばかりは特に難題だ。
サービスのよさそうなあまりかわいくない子と、かわいいけどマグロっぽい子。どっちかに決めようかと思うと、もう一方の顔が頭に浮かんでくるんだ。
容姿とサービス。
世界が創生された時に、まったく意図していなかったにもかかわらず、偶然にも反比例する関係になってしまった、この2つの要素。
入店して20分。僕はいまだに最大公約数を見つけられずにいた。
船橋競馬場の予想屋ぐらいあてにならないコンシアのおっさんが勧める子も、決断を遅らせている要因のひとつだ。
そのおっさんですら、もうどうでもよくなったのか、「結婚するんじゃないんだから、どれでもいいからさっさと選べ。」とまで言ってくる。
ひな壇を見る目もだんだん疲れてきた。
そして、意を決して選んだのはやっぱりかわいい方の子。
もしかしたら、この子がサービスも兼ね備えるスーパーサイヤ人かもしれないし、シャブ中でなんでもありかも知れない。
そんな淡い期待を胸に抱いて、僕は店の奥へと入って行ったんだ。
そして2時間後。
帰りのタクシーの中
僕の見立てが間違っていなかったことが悔しくて、夜空のムコウを見ながら、友達にはサービスも最高だったさ。
と、うそぶいたんだ...
2/2
(Wed)
クラブダイスで4500ドル勝ちました!
ええ、すろっとです。いろんなスロットでいっぱい出しました。
もちろんそのうち4000ドルは津波でぃざすたーの被災者に寄付する所存であります。
そんじゃ。
2/1
(Tue)
気がつけばもう2月ですね。
タイはもうすぐ総選挙で街中は候補者の看板だらけです。
都知事選にもでてた、タイのソープ王ことチュイット氏は、どこぞの党の副党首になったみたいで、今回もハンマーを振り上げてるポスターで異様に目立ってます。
日本では一回も選挙に行ったことがない僕ですが、タイの選挙権をくれるなら、是が非でも行きたい。
そんな気分です。
1月のひとことはこちらから
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